電磁波対策壁用キット ~ defensa plus ~

価格帯: ¥7,800 – ¥11,800

商品名:defensa, defensa plus

原材料:信楽陶土(黒泥土)、マコモ、琉球松葉、特殊鉱石2種

製造元:㈱naturauni

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説明

家屋用電磁波対策キット

信州安曇野産のマコモ、2種の特殊鉱石、信楽陶土を使って焼き上げた電磁波対策グッズ。マイナスイオンに包まれます

マイナスイオンの生成

2種類の特殊鉱石とマコモを練りこみ焼成したdefensa plusをANDES 空気イオンカウンターNT-C101Aにて計測しました。8回計測し、平均値が1ccあたり1571個のマイナスイオンが発生しました。

信州安曇野産のマコモ、2種の特殊鉱石、信楽陶土を使って焼き上げた電磁波対策グッズ。マイナスイオンに包まれます

電磁波を受けている状態だと活性酸素が増えます。その活性酸素を酸化還元する働きがマイナスイオン。defensa plusはマイナスイオンを優位に発生させます。

使用している素材

使用している特殊鉱石は二つのプレートがぶつかり合って起きた大規模な地殻変動により、超高圧と超高温で生成されたと推定される中央構造線上にある領家変成帯の特殊鉱石で、二酸化珪素を主成分とした無機質の熱変成岩です。その結晶組織の特異性から極めて高い強度を有し、靭性に富み、耐摩耗性、耐衝撃性、耐熱性などにも優れた機能性鉱石といえるものです。その特性は世界的にも珍しく、国内外の専門家からも高い評価を受けています。
また マイナスイオンや遠赤外線の放出レベルが高い、ミネラルバランスが優れている、還元力・触媒力(分解力)も高い特殊鉱石です。

2種目の特殊鉱石は白亜紀末期から古第三紀(約6,600万年前~6,500万年前ころ)の貫入(地下深くのマグマが地表近くに上昇する現象)によって形成された、花崗岩の長石層に存在する天然鉱石。ケイ酸アルミニウムを主成分とし、鉄やその他のミネラルと協合して遠赤外線放射率、マイナスイオン発生効果、水質改善効果など、高い機能性を発現する、希少な鉱石です。

この特殊鉱石に放射線解毒に長けた綺麗な水で育てた安曇野産マコモをプラス!漢方薬と同じで2種類の特殊鉱石とマコモを併せることでお互いの効果を補佐し相乗効果を実現しております。また制作前にはきちんと浄化を行い、都度浄化が必要ないよう設計いたしました。

defensaとdefensa plusの違いは特殊鉱石の含有量。defensa plusはdefensaに比べて約10倍量の特殊鉱石を含有しました。

また、釉薬に銅とマコモの黒穂菌を配合。銅は電磁波をアースしてくれます。

特に電磁波でのお悩みが強い方にはdefensa plusをおすすめいたします。

スマホ用5G回線、wifi用5G回線の出力UP、エリア拡大によって日々電磁波による悪影響が深刻になってきています。

都心部や近くに5G基地局がある方向けに屋外室内に貼れるように制作しました。

電磁波対策の基本は環境を整えること、自分を守ることの二つが非常に大切です。

こちらは環境を整えるために必須なアイテム。

【defensa, defensa plusの使い方】

電磁波は窓から侵入することが多いので、窓辺に貼ることがポイントです。

2枚窓の場合は2枚窓の中心、屋内側にdefensa plus1枚をお貼りください。
4枚窓の場合は2枚にdefensa plus1枚をお貼りください。

※特に電磁波障害のお悩みが強い方は「ブロンズ」をおすすめします。釉薬に含まれる銅の割合が多いためです♪

追加情報

重さ20 g
タイプ

defensa, defensa plus

ブロンズ, トルコブルー